ネクステ解散!ヒカルvalu騒動の謝罪動画に対するネットの声は!?

Youtuber業界でかなり問題となったvalu騒動ですが、

ついに、騒動の中心人物である、「ヒカル」「ラファエル」「いっくん」の謝罪動画が

9月4日にYoutubeにアップされました。

 

valu騒動から、当の本人たちは沈黙を続けていましたが、

ようやく釈明動画が公開されましたが、、、

「ようやくかい・・・」

って印象でしたね〜

もっと早く、謝罪なり、釈明しないと炎上の火種が大きくなるのがわからなかったのでしょうかね?

 

ということで、今回は、「ヒカル」「ラファエル」「いっくん」の謝罪動画の内容をまとめて見ました。

今回のvalu騒動の謝罪動画の内容は!?

 

今回のvalu騒動の謝罪動画はこちら

 

動画の趣旨は、今回のvalu騒動の真実を包み隠さずに伝えるという内容です。

そして、

「なぜ、早期に謝罪をしなかったのか?」

「なぜ、今になって話すことを決意したのか?」

などは、今回のvalu騒動の一連の流れを伝えてから、話すそうです。

 

まず、騒動の発端になったvalu騒動の流れは??

 

まず、最初にvalu騒動のことの発端になったのは、

valuというサービスを使って、「ヒカル」「ラファエル」「いっくん」の価値を競い合うという

Youtube動画の企画をしないか?ということになったそうです。

 

その時点では、本人たちはvaluというサービスの知識がほとんど無く、

軽い気持ちで、面白そうだなぐらいに思っていた。

そのとき、VAZでネクストステージのマネージャーを担当していた、

ヒカルの師匠である「井川」が既にvaluを利用しており、

「井川」に教えてもらいながらこの企画をしていた。

 

このときに、valuと密に繋がっていたのが、

「ヒカル」「ラファエル」「いっくん」「井川」の4人以外にも、

2人とVAZの従業員1人がアドバイザーのような役割で関わっていた。

 

ちなみに、VAZの従業員とは個人的に関わっていたとのこと。

 

最初に、valuの優待を設定したのは事実である。

なぜ、消すことができたのかというと、valuの運営に頼んで消してもらったから。

 

このように、最初から、valuと連携して企画が盛り上がるように準備をしていた。

その中で、「井川」がヒカルらのvaluを最初に購入して、

高くなったら売っても問題無いことは、そのアドバイザーの人たちに確認していた。

そのため、「ヒカル」「ラファエル」「いっくん」はそれがダメなことは知らなかった。

 

しかし、結果としてこれが大きな問題となってしまった。

自分たちの認識不足で大事になってしまい、深く反省している。

 

そして、優待に関しては、、

優待をつけると言ったことは「無かった」が、

ヒカルのvaluの画面に初期に井川が設定した、優待情報が乗っていたのは事実。

 

井川にvaluの設定をお願いしたのが、誤解を招いてしまった。

 

優待情報のところには、優待が無いから大丈夫だろうと軽く考えていて、

こんな問題になるとは思っていなくて、問題になった後も、それを軽く見て

自分のキャラを貫くために、煽るような発言をしてしまったことを申し訳なかったとのこと。

 

ここに関して、一切騙そうとする悪意な気持ちは無かったが、

結果として、そう捉えられることをしてしまった。

 

なぜ自分自身のvaluを大量に売ったのか?

次に、valuを売ったことについては、

当初、インパクトがあることをしたいと思っていたが、

3人の中でどれだけ価値があるのかという路線はここで変わった。

 

ちまちまやっていても、Youtube的に面白く無い。

全員で売って、ある程度まとまった金額になったら、

「〇〇に支援してもらいました。」

と言うような企画に変えて、そのお金をYoutubeの企画で使えば、

盛り上がるという考えだった。

 

それがお金をだまし取ったと言われることは、その時点で誰も予想しておらず、

多少どこかから、反感を買っても、盛り上がるだろうという程度の軽い考えだった。

そして、その提案で、「ヒカル」「ラファエル」「いっくん」の3人も

その他の人も納得し、売ることが決まった。

 

井川はこれを知っていたが、これがダメなことは知らなかった。

valuのサービスの中で、できることをしているだけの認識だった。

 

これが、valu騒動の大まかな一連の流れです。

表に出ている情報と大きく違う点は、

「valuも関与していた」「VAZの関係者も関与していた」という2点である。

 

そして、オフ会のボランティアスタッフに井川にvaluを勧めらたことを聞いたが、

これに関してはネットと同じタイミングで知り、直接関与していない。

 

プレゼント企画は、知り合いが当選しやすくなっていた?

プレゼント企画でボランティアスタッフが優先的に当選していた話も

絶対的に無く、そもそもYoutubeコメントでどれがボランティアスタッフなのかを判断しようが無い。

 

過去に数回、ツイッターで当選者を選んだことはあったが、

それは、アプリをたくさん遊んでいる濃いファンから選んでいた。

しかし、それをボランティアスタッフから選んだつもりは無い。

 

この事件がきっかけで、関与していいたイベントが台無しになり

たくさんのファンを裏切ることになった。

なぜ、謝罪・釈明が遅れたのか??

ここからは、なぜ事実を公表せず謝罪しなかったのか、

なぜ、今になって話すことを決意したのか。について話します。

 

VAZとの話し合いで、法律問題に発展しているため

この件について発言しないでほしいと言われていた。

そして、それがVAZのため、自分たちのためだとと思っていたから。

 

なぜ、今になって話すことを決意したのかは、

ファンからの信じていますという言葉を見るたびに

話せないもどかしさや、話さないとファンはきっと納得はしないという、

葛藤にずっと悩み続けて、今まで応援してくれたファンにこのまま偽り続けることに耐えきれなくなった。

 

嘘の情報すら真実とされ、その全てを受け続けることに、耐えきれなくなった。

ここまで、真実では無いことが、真実だと言われ、

それを事務所のためだという理由で、自分たちが全てを背負うのは、

耐えきれなくなってしまった。

 

僕たちにとって、自分の会社の従業員、家族、何よりファンの方達がすべてで

僕たちが真実を話さない限り、一生valu騒動の最大の悪は、

「ヒカル」「ラファエル」「いっくん」で僕たち3人は、詐欺師でそのレッテルを

一生背負って生きなければならないという事実がありました。

 

それは、僕たちの従業員が、詐欺師の会社の従業員になり

僕たちの家族は、詐欺師の家族になり、

僕たちのファンは後ろ指を刺され続けることに耐えられなかった。

 

VAZが自分たちのファンと身内のどちらかを優先しなければならないという板挟みで、

騒動からの2週間は、「VAZのなんとかする」「なんとかなる」を信じ、

VAZに火の粉が飛ばないように、自分たちを押し殺し、自分たちのファンや、身内には

耐えてもらっていたが、もうそれが耐えきれなくなり、保身に走ってしまった。

 

今後の活動については?

 

今後については、「無期限の活動休止」

そして、ネクストステージのメンバーで話し合った結果、

ネクストステージの解散となった。

動画に対するネット上のコメントは?

 

ヒカルチャンネルであげられた、謝罪動画にはコメント機能はつけられていませんでしたが、

別チャンネルにコメントできる動画ありましたので、コメントをピックアップしてみました。

・この場面でラファエルのマスクとメガネはどうなのか?

・大人だから知らなかったで済ませられるわけが無い

・だらだらと言い訳しているようにしか聞こえない

 

 

 

 

 


なんとvaluから直接メッセージが、、、

ここでも、ヒカルの言い分とvalu側の意見が食い違っている模様。。。

どうなることやら・・・

 

まとめ

 

今回は、valu騒動で謝罪動画をあげていたヒカルさんでしたが、、

今の時期は何言っても炎上している状態ですね。。。

そして、結局何が言いたいのかわからないし、日本語もところどころおかしいし(笑)

 

まぁ、ネクステ解散は適切な判断だと思いますが、

一番可哀想なのは、関係がなかったメンバーですよね〜

 

黒幕らしき「井川」は消えたし、この先どうなることやら。。。

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