新庄剛志と槙原寛己が再開?炎の体育会TVで明かされた敬遠球の事件とは!?動画あり

2017年8月19日に炎の体育会TVに元プロ野球選手の「新庄剛志」さんが出演されました。

新庄剛志さんは現在はバリ島に住んでいて日本のメディアに出ることは、ほとんどありませんが、

プロ野球選手時代は、かなりの自由人だったのはご存知でしょうか?笑

8月19日の放送では、絶対に会いたくなかった18年前の事件の因縁相手と再開、、、

と予告されていたのですが、そもそも18年前にはどんな事件があったのでしょうか?

そして、相手が元巨人選手ということなら野球が好きなファンなら大体は予想できるかもしれませんね。

 

ということで、今回は元プロ野球選手である新庄剛志さんが起こしてしまった、18年前の事件の内容を調べてまとめてみました。

新庄剛志のプロフィール

 

名前:新庄剛志(しんじょう つよし)

生年月日:1972年1月28日

出身:福岡県福岡市南区出身

ジャンル:元プロ野球選手、クリエイター、実業家、画家

新庄さんは2010年ごろより拠点はインドネシアのバリ島に移しており、主に画家として活動しているそうです。

ちなみに新庄さんが描いた絵は、、、

こんな感じ。さすが、天才肌&自由人ですね(笑)

めっちゃ絵がうまいんですよね!

 

新庄剛志が18年前に起こした事件とは!?

 

今から18年前というと、1999年ですね〜

その頃は、新庄選手がまだ阪神タイガースにいた頃ですね。

 

ネットでリサーチしたところ、元巨人で1999年に球史にも残る事件といえば、、

1999年6月12日のルール違反ギリギリ!?の敬遠球サヨナラヒット

ですね。

そして、因縁の相手といえば敬遠球を放った投手である、「槙原寛己」さんでしょうね。

因縁の相手「槙原寛己」のプロフィール

名前:槇原寛己(まきはら ひろみ)

生年月日:1963年8月11日

出身:愛知県半田市

ジャンル:元プロ野球選手、野球解説者、タレント

槇原さんは、スポーツ番組などでも見かける野球解説者ですね。

18年前の敬遠球サヨナラヒット事件とは!?

さて、話を戻しますと、、、18年前の事件をおさらいしましょう。

1999年6月12日の阪神対巨人戦での試合でした。

延長12回に1アウトで、ランナー1、2塁の場面で、バッターが新庄選手に回ってきたときに、

満塁策として敬遠球を投げたところ・・・

まさかの、サヨナラヒットとなる!という感じでした。

 

こちらが、動画となったおります!

 

炎の体育会系TVで新庄さんと槇原さんが再開!?

 

そして、因縁の二人がついに18年の時を経て、共演が実現しました!

18年間全く接触がなかった二人がどのようなことを話したのでしょうか!?

乞うご期待ですね!

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クロネコ

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