ジャンボ織田信長書店ペタジーニ(ボクサー)の由来と少年院に入った理由とは?

2017年10月19日のアウトデラックスに、ちゅっと変わった名前(リングネーム)のボクサーが出演されました。

名前は「ジャンボ織田信長書店ペタジーニ」

めっちゃくちゃ長いリングネームのボクサーです。

 

やっぱり長い名前だと、インパクトはある反面逆に覚えにくいのでは?と思っているのですが(笑)

そもそもなぜ、こんな長いリングネームにしたのでしょう?

 

そして、ジャンボ織田信長書店ペタジーニさんは10代の時に少年院に入っていたという情報も・・・

アウトデラックスで見られた姿とは想像できないですね。

なぜ、少年院に入ってしまったのか?

 

そんな気になる理由をリサーチしてみました!
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ジャンボ織田信長書店ペタジーニのプロフィール

本名:織田貴博(おだ たかひろ)

生年月日:1987年12月16日

出身地:大阪

身長:184cm

 

「アウトデラックス」に出演されたきっかけは、

なんとパンチが避けられないというボクサーでは致命的な問題。

 

パンチが避けられないとなると、顔がボコボコにになるはず。

そしてこちらが試合後の顔画像がこちらです

はい、なんとも痛々しいですね・・・

他にも画像があるのですが、流血も多いため画像を載せるのは自粛します。。

 

 

そして番組内では、自分のことを素直に話す姿から、マツコデラックスさんも「カワイイ」とお墨付き。

顔も男前で、プロボクサーという筋肉質な体型から「オネェ系」からも人気があるのでしょうね笑

 

もっとも長いリングネームの由来は?

 

この長いリングネームの名付け親は、所属しているボクシングジムの会長である枝川会長がつけたとのこと。

そして、きになる名前の理由は、

ジャンボ・・・身長184cmでボクサーとしては、サイズがジャンボだから

織田・・・本名のオダから、天下統一とかけて「織田信長」

信長書店・・・大阪にあるオトナの本屋

ペタジーニ・・・入門当時、ふた回りも年上の彼女がいたため、元プロ野球選手の「ペタジーニ」から

 

なんか、たけし軍団並みにテキトー感がありますね(笑)

 

少年院に入っていた過去!?その理由とは?

 

実は、ジャンボ織田信長書店ペタジーニ選手は過去に少年院に入っていた経歴があります。

とても、今の姿から想像できないぐらいにヤンチャをしていたのでしょうね・・・

 

少年院に入ってしまった理由は、17歳のときに強盗と傷害事件を起こして一年半の間少年院にいたそうです。

その後は、ボクシングジムの会長に拾われてボクシングを始めたとのこと。

 

もう10年も前の話ですからね。

ボクシングがきっかけで、更生されてメディアにも出られるようになり結果的によかったですね〜

 

まとめ

 

今回は、アウトデラックスに登場した、ジャンボ織田信長書店ペタジーニ選手の名前の由来と、

少年院に入っていた過去についてリサーチしてみました。

名前もそうですが、発言するたびにアウトと言われるキャラクターが今後ブレイクしそうな予感がしますね〜

 

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