イッテQイモトのバク転で教えたつばさ先生って誰?放送はいつ?果たして結果は…

 

ネットの急上昇で話題になっている「イッテQ イモト バク転」というワードがありました。

私自身、なんだこりゃ?と思ったので調べると・・・

世界の果てまでイッテQの番組内でイモトアヤコさんが企画でバック転に挑戦するという内容!

この企画が面白かったので、なぜバク転に挑戦するようになった?という過程をまとめてみました!

イッテQの企画でイモトがなぜバク転に挑戦するようになったの?

今回、イモトさんがバク転に挑戦することになったのは、2017年放送の5月27日に放送された

イッテQの恒例企画の一つでシャッフル企画による為です!

実は、2017年5月7日にイッテQシャッフルスペシャルが放送されていたのですが、、、

「まさかのイモトアヤコ不在」だったのです!

ネット上では、病欠の心配をされていたようですが、まさしく「バク転の練習中」だったわけですね!

シャッフル企画とは、いつも担当している演者さんが、別の企画にチャレンジするという物です。

このバク転企画は、前回、内村光良さんがチャレンジして成功した企画です。

今回この企画にチャレンジする事になったのが、イモトさんと言う事なのです

イモトにバク転を教えた先生は誰?

名前:秋元つばさ

(株) つばさプロジェクト代表取締役
器械体操を25年以上経験しており、インストラクターも20年のキャリアがある。
現役アクション女優としての活躍は勿論、スタントや、ダンス&殺陣振付・講師等も手掛ける。
アクション女優・スタントウーマンとしての活動と子供や大人にマット運動やトランポリン等指導を行う。
出典 http://www.tsubasa-kichi.net/teacher_in/tsubasa.html

このシャッフル企画でイモトさんに与えられた挑戦は「1週間でバク転が出来るようになる」と言う物でした。

そうなるとバク転=アクロバティック=中国雑技団と言う事なのでしょう。

中国でも有名な河北省の呉橋と言う雑技の学校で1週間訓練する事になるのです。

所が、イモトさんの体があまりにも硬過ぎた為に、雑技の学校の先生にたった40分で諦められてしまいます(笑)

そこで登場するのが、以前内村さんのバク転挑戦の時に指導した先生が「秋本つばさ先生」なのです。

日本から同行していた事から、こんな事態もありうるのでは?と踏んでいたのでしょうね。

秋本つばさ先生とはどんな経歴の持ち主?

内村さんがバク転に挑戦した3年前に指導した先生です。

しかし、その実態はテレビの視聴者の方はほとんど知らないですよね。

一応、秋本つばさ先生は つばさプロジェクト(株)の代表取締役 社長?重役?的な方です。

社長自らロケに同行すると言った感じなのでしょう。

器械体操歴25年でかつ現役アクション女優としても活躍しているのです!

この他にもスタントや殺陣振付やダンス等も行ったり、指導もしているそうです。

なんだか、女性版千葉慎一さんって感じなのでしょうか?(笑)

 

果たしてイモトのバク転の結果は!?

毎日5時間以上の練習を重ねて、秋本先生はイモトさんに基礎からの練習に粘り強く付き合っていきます。

泣きながら練習を続けるイモトさんに秋本先生は、それでも根気よく練習に付き合います。

練習最終日に秋本先生から「なんとかいけるかもしれない」と言う言葉が。本番は一発勝負です。

しかし残念ながら、、、結果は失敗に終わってしまいます。

イモトさんは泣きながら「もう1回チャレンジしたい」と懇願します。

秋本先生は「やるなら泣いちゃダメだって!」と喝を入れます。

2回目はなんとか、立つ事が出来たイモトさんに秋本先生が「良く頑張った」とイモトさんをねぎらっています。

企画的には失敗に終わってしまいましたが、番組内容的には、視聴者に感動を与えたのではないでしょうか?

 

まとめ

 

イッテQのシャッフル企画でイモトさんがバク転に挑戦した事を紹介してきました。

世界の名だたる山を制したイモトさんでも、バク転って厳しいんですね~。

それにバク転は一回失敗すると恐怖心が芽生えてしまうので、それを克服するのも大変だった事でしょうね。

イモトさんは二度とやらないと断言してましたから、次のバク転企画が誰がチャレンジする事になるのでしょうね。

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